まずは3ステップ。相手はアプリなしで受け取れます。
FollowCueは、会った人の連絡先や会話のメモを残し、お礼メッセージの下書きを作れるアプリです。 自分のQRコードを見せれば、相手はスマホのカメラで読み取るだけです。 FollowCueを使っていない相手にも、連絡先やSNSをまとめて渡せます。
「交換」タブから「My QR」を開き、名前と共有したい連絡先・SNSを入力します。 名前だけでもQRコードを表示でき、残りはあとから追加できます。
目安:約1分
相手はスマホのカメラでQRコードを読み取ります。 相手がFollowCueを使っていなくても、ブラウザで連絡先やSNSを確認・保存できます。
目安:数秒
会った場所や話した内容を選ぶと、お礼メッセージの下書きができます。 内容を確認して、LINE・メール・SMSから自分で送信します。 FollowCueが自動送信することはありません。
目安:約30秒
画面下のタブから「交換」を選び、「My QR」を開きます。
名前を入力すると、その時点でQRコードを表示できます。会社名や肩書きは任意です。 読み仮名を入力しておくと、相手の連絡先にも読み方が伝わります。
SNSは「@ユーザー名を入力するだけ」でリンクになります。 Instagram・X・Facebook・LinkedIn・note・TikTok・YouTube に対応しています。 各リンクの「QR」をオンにした項目だけが、QRコードとして相手に渡ります。
メールアドレス・電話番号・自由記述には、それぞれ「リンクに載せる」があります。 これをオフにすると、相手に表示される共有ページにも含まれません。
QRコードが画面いっぱいに表示されます。相手はこれをカメラで読み取ります。
名前だけで始められます。残りはあとからいつでも追加できます。
それぞれの「リンクに載せる」をオフにしてください。共有ページにも含まれません。
カードは2枚まで無料で使い分けられます。画面上部のカード一覧から切り替えます。
そのままで問題ありません。FollowCueのQRコードは、SNSと連絡先をまとめて渡すために使います。
受け取った名刺をアプリで撮影すると、名前・会社名・メールアドレスを読み取って記録できます。 文字の読み取りは端末の中で行うため、名刺の画像が外部に送られることはありません。
相手のスマホでは、ブラウザでプロフィールページが開きます。 アプリをインストールしなくても、会ったことを残して、お礼を送るところまでできます。
スマホの標準の連絡先に入ります(vCard形式)。アプリは要りません。
どこで会った・何を話したをタップし、ひとことメモを書けます。書いた内容は連絡先のメモに入るので、あとで名前で探せます。
選んだ内容から文章ができます。メールで開くことも、LINEなどに送ることもできます。勝手に送信することはありません。
名前・リンク・メモをまとめて、Notionやメモ帳など好きなアプリへ。連絡先アプリを使わない人でも残せます。
アプリが開いて取り込みます。会った日・場所・話した内容も一緒に記録されます。
相手がFollowCueを使っていなくても、名刺を持っていなくてもかまいません。 相手のInstagramなどのQRコードを読み取れば、そのまま連絡先として残せます。
「交換」タブの「相手のQRを読む」から、相手のスマホに表示されたSNSのQRコードを読み取ります。 読み取った直後に、会った場所や話した内容もその場で記録できます。
名刺を作っていない相手や、名刺を交換しない現場で会った相手も、これで残せます。
連絡先を開くと、名刺の写真、相手が登録したプロフィール、自分が残したメモ、 相手のSNSへのリンクが、ひとつの画面に並びます。
名前・会社・メモ・話した内容・会った場所をまとめて検索できます。 読み仮名を登録しておけば、ローマ字でも検索できます。
いいえ。相手はスマホのカメラでQRコードを読み取るだけです。 アプリがなくてもブラウザでページが開き、そのまま連絡先に保存できます。
送られません。FollowCueは下書きを作るところまでで、送信するのはいつも本人です。 一斉送信の機能もありません。
お使いの端末の中だけに保存されます。私たちのサーバーには送信しません。 くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。
必要ありません。メールアドレスの登録なしで使い始められます。
連絡先の保存、メモ、検索、データの書き出し、お礼メッセージの作成まで無料で使えます。